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【08.07.05】党議員団横浜病院協会会計理事をめぐる不正・真相緊急集会
党議員団が主催して市庁舎内で横浜病院協会会計理事をめぐる不正・真相緊急市民集会が6月26日午後開催されました。大貫団長の開会あいさつ・司会進行で中島市議・足立事務局長が経過と問題点の説明がありました。最近地元紙の神奈川新聞や朝日横浜版などがにぎやかに報道されている状況です。何が問題か。横浜病院協会の塩原会計担当理事をめぐる一連の不正?問題です。同氏は横浜から日本を変える会代表代行でした。今回の事件があり現在辞任しています。横浜市救急医療センターの指定管理者の選定をめぐる問題もありました。詳細は党議員団を発行している市政新聞、党議員団のホームページをご覧下さい。横浜市補助金の不正受給、「健福協」のピンハネ・病院設備無利子融資の目的外使用・・・数々。 横浜医師会が神奈川区から岩本市議(当時)を何期も当選させてきた経緯・さらに佐藤議員(1995年〜4年間・母と子の病院の現職部長)その後は落選。以降は、医師会の推薦は不透明ですが中山大輔市議を押して現在に至っている。中山市議は「変える会」推薦から小幡副議長などとの「ゴタゴタ」により退会し民主党に会派を変更しているが「現職市議として母と子の病院に長期に勤務・宿舎も与えられていた」なども明らかになってきた。私も特別に発言し承知していることについて報告しました。今後神奈川県の監査もあり真相の究明が求められている。さらに政治献金をうけている 中田市長の責任もただされなければならない。
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